結のまったり生活ブログ

結のいつもの生活あれこれ

「愛されたい!」と思ったときに試してみたい3つの首位


首位を買ってから悩む人は、買うまえに悩まない人です。



最近のマスコミ報道などを見ると、カープは強いという論調が目立っている感じが見受けられるが、それは長期低迷の間に苦しんだ中での育成方法がようやく確立してきたというのが大きいと思う。先駆けで始まったパリーグ日ハムのシステム(選手を4ランクに分ける、A→軸、B→将来の主軸、C→期待の若手、D→余剰在庫)という物に似通った物をカープも導入した事で、鈴木本部長の「仮に今、田中、菊池、丸が全員いなくなっても5割に出来るだけの備えはしている」の言葉通り、最近は不安を抱える菊池選手、丸選手の両名を途中で下げてもリーグ首位にいる。カープの選手スカウトの獲得方法は、日ハムのようなランク分けではなく、年齢分布と、将来性の数値から、今後どの部分が不足するかという観点でドラフトに挑むようになり、その結果が徐々に見えて来たというのが実情である。さて、毎年野球で話題になるのはFAと言う物である。1年を145日として、8年で国内移籍が出来る制度になったわけですが\xA1
△茲唫ʔ璽廚僕茲襪里任蓮¤醗貮凜侫.鵑⓱修垢襯愁侫肇丱鵐唎量瓚珍Ć蠅癲∈F詎ǂ蕾瑗罎任遼晥辰覆唫掘璽坤鵑鮟Ľ┐襪覆蕁\xA22018年シーズンオフに国内FAとなる。ところが、2018年シーズンはカープもFA取得ラッシュが始まるのである。2018年オフには、丸選手と松山選手がこのまま抹消なければ国内FA。2019年オフには、菊池選手、會澤捕手、野村投手、今村投手が抹消なければ国内FA。2020年オフには、田中選手(1日の抹消も許されないという条件付きであるが)とエルドレッド選手(年齢的には移籍は考えにくいが)。来シーズンからの3年間のFA取得選手の誰を引き留めて、誰を放出やむなしとするか。そこの手を間違えると、また長期の低迷になりかねないと感じるのである。今年、小窪選手が海外FAを取得しましたが、今年の成績なら守る必要性はほとんどない。松山選手も下降線をたどり始めているので、こちらも無理をする必要はない。問題はやはり丸選手であろう。現状の丸選手は出塁率の高さと、勝負強さを見ていると、とても代わりが務まる選手はいない。丸選手は、
前田智徳氏が唯一と言っていい打撃理論の全てを教え込んだ選手である。出始めたばかりの丸選手の打撃を見て、引退後に背番号1を与えるつもりでいた位見込みを感じた前田氏が丸選手に質問したエピソードもある。前田氏「3ボール1ストライクでスライダーに空振りしてフルカウントになった。次の球、お前は何を待つ?」丸選手「相手のストレートです」前田氏「バカやろう、今空振りした球を待つんだよ」この教えの後、丸選手の出塁率は高くなっている。今空振りした変化球を待ち、ストレートはファールで逃げる。そうすれば相手がミスすれば四球で出られるし、空振りした球を打たれたら、打者は次攻めにくくなる。但しこういう教えは、打撃技術の高い選手にしか教えれない技術であろう。ストレートを待っていなくてもファール出来る選手は、カープには丸選手位しかいないのである。他の選手は待たないと空振りする選手ばかりで、変化球をファールで逃げてというタイプばかり。その位重要な選手であるわけだが、丸選手を今年のオフに複数年結んで引き止められるかが、FA取得ラッシュのカギを握ると私は思う。私の以前勤めていた会社に、丸選手の父親と同
じ高校で同じ野球部で同級生だった人がいて、エピソードを聞いた事がある。「左投げ左打ちを矯正させたのは、自分が高校時代に左投げというだけでポジションがなく、右投げの成績が劣る選手が使われたのを見たから、せがれにはそんな思いをさせたくなかった」そんな子供思いの父親であるわけだが、将来息子に千葉に戻って欲しいのか?という疑問には「本人の意思にすべて任せている」と言う事らしい。よってかつての川口投手のような親族の為に千葉に戻るという事はないはずである。つまり、球団がきちんと誠意を見せれば、このFAラッシュに対して備えが可能なのである。一部ファンの言う柳田選手を本気で取りに行き、丸選手が流失となれば、間違いなく今村投手、會澤捕手は移籍に傾くだろう。この両選手はカープファンの野次とケンカした事がある。そこまでカープファンに愛着は持っていないと私は見ているので、これまでの恩義で丸選手を扱わなかった時、二人は移籍を選択するように見えるのである。丸選手への対応で今後のカープの未来は決まる。その位、丸選手の存在は重いというのを、フロントが理解している事を願うのみである。






首位 持って行こ。持って帰ろ。



練習試合お疲れさまです!no19だやです!

エスタボンさん、とても若いメンバーで臨んできましたが、すごくうまくていいチームでした!ありがとうございました!

自分はまだまだフットサルの基礎が定着していないということが再確認できました。

次節の相手の情熱さんは、攻守ともにハイレベルで現在首位を走る実力派チームです。フットサルの上手い下手に関しては自分は情熱の選手たちに比べて遥かに下手ですが、勝ち負けはもちろん別問題です。

うまくいかないことも多かったりするかもしれませんが、当日は勝つイメージだけをもって臨みます。

ではまた。