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信長の悲惨な末路


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2017年08月06日(日)

夏だと言うのにぱっとしないお天気が続く

そんな中普段は真夏には向かわないいや向かってはいけない危険な山へと向かう事となった
何故ならば条件が揃ったからである




??さて
名古屋の晴れ男が山に向かうと言う事は青空
そう悪名高き美濃の雨雲がいない事を指す
が真夏のこの山では青空 = 灼熱の炎天下を意味する
何と言っても直射日光を遮るものが何も無いゲレンデ跡が登山道なのだから







??だが
この時だけは灼熱の炎天下でも奴が力を与えてくれるのだ
それは台風が接近の前に必ずやって来る
そう神風が吹いくれればこの灼熱の伊吹山も登りきれるのだ
もちろん涼し〜い顔をして


< CT 往路=3:40 復路=2:30 >

さぁ日の出前とともに出発だ??
鳥居をくぐり林の中を抜けると視界が開け早くも夏の花達が迎えてくれる(2合目)